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Functionでの配列の戻り値(VB)・・・

ちょっと豆知識です。
VB での Function の Return値で、複数値を得たい場合、
構造体を使って返す事もできるが、配列として得る事も可能である。
配列を戻り値にする場合には、ローカル変数を戻り値にするのがミソ。
以下は、参考例。

VB6.0の場合
Function fnc (ByVal a as Byte, ByVal b as Byte) as Integer
  Dim ar(1) as Integer
  ar(0) = a + b
  ar(1) = a - b
  fnc = ar
End Function

VB.NETなら
Function fnc (ByVal a as Byte, ByVal b as Byte) as Integer( )
  Dim ar(1) as Integer
  ar(0) = a + b
  ar(1) = a - b
  return ar
End Function

VB.NETでも fnc = ar と言った記述もできる。

呼び出し側では 動的配列として返り値を受けるようにし、
 Dim results( ) as Integer
 results = fnc( 5, 3 )
と言った具合。

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